体験談

患者の声

40代女性 乳がん、骨髄異形成症候群、クローン病

掲載日:
色々な視点から1つのテーマを考える事が大変勉強になりました。つらい毎日を過ごしているのが自分だけではないのだ、と再確認できました。色々な方と気軽にしゃべることができるようになりました。 
記入日:2011年2月27日

40代女性 骨粗しょう症、患者家族

掲載日:
異なる病気の人とのワークショップということが、一番の魅力だと思います。また、私は患者と家族と二つの立場をあわせ持っているので、それぞれになってみて考えることができるのがとても参考になります。 
記入日:2011年2月28日

40代男性 潰瘍性大腸炎

掲載日:
気持ちが前向きになりました。以前は良いことでも色々考えて行動に移せなかったが、今は良いことは進んで行動に移せるようになりました。また、今まではあまり人から褒められたり励まされたことがなかったのですが、アクションプランの目標を達成した時にみんなで褒め合い、たとえ目標が達成できなかったときでも、みんなで意見を出し合って励まし合う姿が印象に残っています。 
記入日:2011年2月28日

30代女性 結節性多発動脈炎

掲載日:
病気のために「できない」ことばかりに目を向けていたのが、病気でも「できる」ことを考えるようになった。毎回のワークショップで学んだことを帰宅後に夫に報告していたが、「行ってよかったね」と言われたので、家族からも前向きに変わったことがわかるくらい変わったのだと思う。 記入日 2013年3月25日
記入日:

40代女性 リウマチ

掲載日:
皆さんの話を聞いて前向きになれました。今までは体が痛ければやらなかったことでもできる範囲でやってみようと思うようになりました。 
記入日:2012年11月20日

50代女性 脊髄小脳変性症

掲載日:
根からの”面倒くさがり”は変わらないが、目標を立てるようになった。 
記入日:2012年12月5日

40代女性 糖尿病

掲載日:
いつもは家族や周りに合わせている自分がいて、あとから反省したり、毎日を充実していませんでしたが、ワークショップには出かけて行ける楽しみもあり、良い勉強になりました。今回、参加することで、自分を大切にしないといけないと思ったのと、リラクゼーションの仕方、考え方、接し方を学べたのがよかったです。
記入日:

50代女性 線維筋痛症

掲載日:
1週目は何をどうしてどんな話をしたらよいのかもわからないまま終了時間になりましたが、2週、3週と回(会)を重ねるごとに、参加者の方々の事が少しですが分かりあっという間の6週でした。最終回は色々な出来事を思い出し淋しさも感じました。
記入日:2013年3月9日

40代女性 シェーグレン症候群、乳がん、網膜剥離

掲載日:
「やろう」 「やる予定」 「やるつもり」 「やるかもしれない」 「やろうと思う」というワンクッション置いたフレーズを心の中でつぶやくのが癖だったのですが、「やる!」の一言は実際に体も即!動きます。先延ばしがなくなりました。 
記入日:2012年11月9日

50代女性 慢性の病気をもつ人

掲載日:
1週間のささやかな目標(アクションプラン)を今もまだひそかに実行しています。年老いた母も慢性疾患があり参加はしていませんが、自宅で母にもアクションプランを立てて励まし合いながらたのしくやっています。 
記入日:2013年3月30日