体験談

医療従事者・患者支援者の声

40代女性 患者・医療福祉関係者

掲載日:

進行役が楽しい雰囲気を作ってくれたことで、毎回楽しいワークショップでした。
ポジティブに考えられるようになりました。

記入日:2018年

40代女性 全身性エリテマトーデス 橋本病 医療福祉関係者

掲載日:

同じ疾患の仲間に出会えたことがよかったです。また、疾病は違っても、抱えている苦労や困難は共通のものもあると改めて感じ、経験をわかち合えることも良かったと思います。

ソーシャルワーカーという立場で、普段は障害や難病の方の相談援助業務に携わっております。人の支援はしていても、自分自身の心身の変化に目を向けられなかったり、つい自分のことが二の次になってしまっていました。今回のワークショップ参加をきっかけに、改めて自分を大切にしていこうという気持ちになりました。

記入日:2017年11月21日

50代女性 家族・医療福祉関係者

掲載日:

優しいメンバーで話をしやすかった。みんな人の意見をきちんと聞いて批判するような言い方はしなかった。私は自分が病気ではありませんが仲良くしていただいた。実際に病気にかかられた方から病気のことを教えていただけた。

アクションプランを通じ、無理して多くの事をしようとせず、まずは始め少しずつでも続けていくようになれました。楽しめる気がします。体は病気でも心が健やかなら人とつながることができ、道は広がるように思いました。

記入日:2017年11月16日

20代女性 家族・医療福祉関係者

掲載日:

違う病気の人でも、共感するところは同じなのだなと改めて感じました。ワークショップを通じて様々な人とつながることができ、自分の財産となりました。ワークショップに参加して、自分を他人に少しさらけだせるようになった気がします。

 

記入日:2017年10月21日

50代女性 医療福祉関係者 1型糖尿病、関節リウマチ

掲載日:

いつもこういった会では医療従事者としての役割を期待されてしまうのですが、今回は当事者の立場で参加できて良かったです。仕事では休めないのですが、今回は当事者の立場として、「疲れたら休む」当たり前のことを実践するようになりました。

記入日:2017年7月5日

40代女性 医療従事者

掲載日:
新しい仲間が出来て、助け合う、支え合うという事は大切だと勉強させられました。アクションプランの計画、実行、評価、仕事の方で役立ちそうです。 
記入日:2012年

40代女性 医療従事者

掲載日:
医療機関に勤務する者にとっては、様々な疾患を抱えていらっしゃる方の生の声をうかがえたのは貴重な機会だと思っています。また、抱える疾患は異なっていても共通の悩みを共有できることが新たな発見でした。
記入日:2012年11月15日

50代男性 訪問看護ステーション勤務

掲載日:
慢性疾患という病気と闘いながら、前向きに生きれている方々と会話できた事は大変よかったと思います。特に相手の立場にたって、相手の話をよく聞く事がいかに大事であるのか痛感致しました。今後実践していきたいと思います。
記入日:2012年5月8日

50代女性 関節リウマチ、うつ病、福祉関係者

掲載日:
病気の影響もあり、1回目は足どり重く会場まで行きましたが、足どりがだんだん軽くなり、前向きに人生を少しは考えられるようになったと思います。それと自分の病気と上手につき合って行こうと思いました。
記入日:2013年1月23日

70代女性 患者会関係者

掲載日:
普段自分と異なる病気の人の話を聞くことはほとんどないので、いろいろ話をすることも出来、少しだけど病気のこと、介護する人のことなど理解することが出来た様な気がしてとても良かったと思います。
記入日:2012年12月15日