体験談

患者の声

30代女性 慢性炎症性脱髄性多発神経炎

掲載日:

疾患というキーワードで生活を様々な角度から見ることができたり、意見が聞けた。仲間ができた。視野が広がりました。

記入日:2018年9月15日

50代女性 うつ病 乳がん

掲載日:

一人では考えないことを考え、気付きの時間になったこと。なかなか病気を表に出して話をすることがないのだが、皆、そういう方ばかりで”話をする”場であるということで話すのに障壁がなくて居やすい場でした。

アクションプランの立て方で、毎日頑張る、となりがちなところが週に数回でも自分ができそうな範囲でやればいいのだと意識が変わったかなと思います。

記入日:2019年3月24日

50代女性 多発性硬化症

掲載日:

困難な時にも前向きになれるようになった。いろんなことに備えておく考え方や行動の仕方がわかった。

記入日:2018年

50代女性 多発性硬化症

掲載日:

セルフマネジメントのための様々な方法を具体的に体験しながら学べたので日々の生活の中で生かせます。

漠然とした大きな目標ではなく、それに向けて今できる小さな目標をコツコツと達成することで自信がつきました。そしてそれをみんなでやることで楽しく喜んでできました。

記入日:2018年

60代男性 後縦靭帯骨化症

掲載日:

どのような環境、立ち位置に於いても向上心を持ち一歩を踏み出し達成感を感じつつ、夢・希望を育むことの可能性を勉強させていただきました。

自身で行っていたリハビリに確信を得て修正しながら継続することに迷いがなくなった。ハードルを下げることも重要だよと自らに言えるようになりましたし、ゆっくり確実にを心がけています。

記入日:2018年

40代女性 潰瘍性大腸炎

掲載日:

いろいろな病気の人たちのお話が聞けて良かったです。それぞれ病状や状態は違うけれど、抱えている不安や、やるせなさは同じで一人じゃないと思いました。そして問題解決や私メッセージなどで客観的な考え方や気持ちの伝え方はとても参考になりました。

ワークショップに通うようになってアクションプランで、ストレッチで体を動かすようになりました。それまで全然運動など体を動かすことをしなかったのですが良いきっかけになりました。そして、行動が変わったからなのか、気持ちも前向きになりました。今までは何か始める前に「どうせできないから・・・。無理だから・・・。と思うことが多かったのですが、「チャレンジしてみよう!」と思う気持ちがだんだん芽生えました。

記入日:2018年

50代女性 リウマチ性脊柱関節炎 統合失調症

掲載日:

毎回ブレインストーミングして自分の意見をお互いに言う事が良かった。仲間がいるという連帯感が良かった。話し合いの時、勘違いがあったが、皆と話し合うことで解決出来たので良かった。

以前はマイナスな感情でいっぱいだったが、ワークショップに参加してプラスの思考に変えることができるようになった。

記入日:2019年3月25日

50代女性 腎不全

掲載日:

アクションプランを立てて1週間、その目標に向かって自然に頑張れた。目標を作ることによって自分が強く変われた。

記入日:2018年12月21日

40代女性 上室性期外収縮

掲載日:

アクションプランを小さい目標にすることで実現しやすいが、周りの参加者からの支えの言葉がとても勉強になったし、心強さにつながった。

記入日:2018年12月21日

70代女性 CIDP(慢性炎症性脱髄性多発神経炎) 糖尿病

掲載日:

参加者との絆が広がり、病気の悩みを共有して元気になりました。2型糖尿病ですが、HbA1cが改善した。検診の習慣がつき、食事にも気をつけました。

記入日:2018年3月30日