研究結果とエビデンス

日本での調査研究結果について

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日本での調査結果について

このページでは、今後、慢性疾患セルフマネジメントプログラムの日本での調査研究結果についてお知らせしていきます。

日本では、2006年度から2010年度まで、東京大学大学院医学系研究科健康社会学教室の山崎喜比古准教授(所属・肩書きは当時)に委託し、厚生労働科学研究費を取得して、慢性疾患セルフマネジメントプログラムのワークショップを受講したみなさんの前後比較調査を行っていただきました。また、2011年度からは、福岡県立大学教員兼務理事で看護学部教授/看護実践教育センター長の安酸史子氏に委託し、同じく厚生労働科学研究費を取得して調査研究を行っていただいています。

厚生労働科研による調査結果については、厚生労働科学研究データベースから閲覧システムに入っていただき、検索語に「セルフマネジメントプログラム」と入力、検索いただくと、複数の調査結果をご覧いただけます。

また、今後、このページでもお伝えできる調査結果についてお知らせしていきますので、どうぞよろしくお願いします。