体験談

患者の声

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病気や年代に限らずいろいろな問題を抱え生活している方々と話ができ、自分だけが問題を抱えているのではないと心を強くしていただきました。また自分の問題にも共感してもらいとてもうれしかったです。   記入日 2013年3月23日・・・

1週間のささやかな目標(アクションプラン)を今もまだひそかに実行しています。年老いた母も慢性疾患があり参加はしていませんが、自宅で母にもアクションプランを立てて励まし合いながらたのしくやっています。   記入日 2013年・・・

問題を明確化すれば対処法が見えてくるということがわかり、そうするようになりました。アクションプランもですが、事業活動でよく言われるPDCA(plan, do, check, act)と同じだなと思いました。病気を管理するというより、病気・・・

「自分がどういった考え方をしているかに注目し、肯定的な考え方に練習をする」課題のあった一週間で、痛みや不調が否定的な考え方に傾くきっかけとなることを改めて認識しました。症状の循環を打破するために処方されている痛み止めを躊躇せず上手く使う・・・

実際に持病をおもちの方と一緒に時をすごせて自分のなかの病気で情けない等、自分を責める気持ちが和らぎました。皆さんとても辛いけれども頑張ろうとしてる気持ちに、共感しました。このプログラムに参加できて本当によかったです。   ・・・

ちょうどワークショップを受講始めの時期が自分の病気によって仕事が行き詰っていた状態だったので、困難な感情の対処法や問題解決法、肯定的な考え方~変えて行く段階などの対処の仕方を学びことで自分と自分の病気を見つめ直す機会が持てた。その結果、・・・

病気に関することで悩んだ時に”こう考えたらいい”ということや診察時の時に、医師などに”こう伝えたら良い”という具体的な方法を教えて頂けたので、意識の持ち方が変わりました。意識の持ち方を変え・・・

1週目は何をどうしてどんな話をしたらよいのかもわからないまま終了時間になりましたが、2週、3週と回(会)を重ねるごとに、参加者の方々の事が少しですが分かりあっという間の6週でした。最終回は色々な出来事を思い出し淋しさも感じました。 &・・・

身体的に苦しい状況の中でも今現在を懸命に生きておられる方々に感銘をうけた。   記入日 2013年3月10日 ・・・

病気は年齢に関係なく、皆さんそれぞれが病気と向き合い明るく目標を持って生活されていることを知ることができたのは、自分自身の生活の中で新たな目標を設定するのに「大きな力」となり、エネルギーを頂いたと思う。自分だけでいるとどうしてもゆとりを・・・

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