体験談

患者の声

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アクションプランを毎週立てて、実行しようと努力したことが張りのある毎日につながった。   記入日 2011年2月22日 ・・・

何もしない日々でしたが、ワークショップの6週間、何かを行動する生きがいを感じました。人生に対しての不安や痛みによる苦しみを話し合うことで気持ちが楽になりました。   記入日  2011年2月15日 ・・・

色々な考え方や思いを知ることでき、また自分が気づかない視点からの物のとらえ方があったり、とても勉強になりました。共感することも多くあったのでよかったです。また、アクションプランを達成して行く中で前向きにやる気が出ました。あらためて自分の・・・

久しぶりの外出への適応やワークショップとアクションプランなどになじむために6週間と言う期間はもとてもよかった。変化が(小さなものでも)起こるのに必要な時間であると思う。 また、アクションプランでは現実性のある計画を現実的に運営すること・・・

病気のために「できない」ことばかりに目を向けていたのが、病気でも「できる」ことを考えるようになった。毎回のワークショップで学んだことを帰宅後に夫に報告していたが、「行ってよかったね」と言われたので、家族からも前向きに変わったことがわかる・・・

ワークショップの形はよい方法と思いました。自分と異なる病気について学ぶ機会と自分より年上の方々からは生きざまを自分より若い方々からは希望(夢)を開く機会を得られました。そして参加者の方々の話や言葉から何度も自分自身を振り返り、現状、将来・・・

異なる病気の人でも、悩み事が共通しているとわかりました。色々な病気をしていても仲良くできるということもわかったので良かったです。考えることが明るくなってきたと思います。   記入日 2013年4月10日 ・・・

投げやり、後回しにしがちだった自分の健康管理を日常生活でできることから実行する方向に変わった。   記入日 2013年3月16日 ・・・

全く違う症状でも、食事で気をつけることは一緒だったり、運動も必要。慢性病と付き合うのに病名や年代の差は関係なく、率直に話すことができた。皆が同じ葛藤を抱えているので、ネガティブな部分を出してよい、強がらなくても良い、というのが精神的に楽・・・

様々な方の意見、自分では思いつかないような考え方、案を聞けて、とても参考になる部分が多かった。今までは少し体調が悪かったり、気分が落ち込んだりするとすぐに色々なことをあきらめてしまうことが多かったけれど、 まがりなりにも6回全部出席する・・・

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