体験談

患者の声

月別で見る

みなさん、私と一緒で見た目はなんともなさそうですが、とても難しい病気があって、でもとても明るく前向きで、ワークショップも暗くならず、意見交換ができ、よかったです。あと、患者本人だけじゃなく、医療関係の人、患者さんの家族の方も交えて、話が・・・

同じ病気・同年代どうしだと、気楽だけど、話をしても愚痴で終わってしまうことがある。甘えが出て、そのコミュティだけに引きこもりがちになる。異なる病気・異なる年代の方々から、いろんな意見を客観的な視点から頂くことができて、とても参考になった・・・

病気は違っても悩みは一緒で、同じような人がほかにもいるんだと、気持ちが軽くなりました。 記入日 2009年11月28日 ・・・

ただ「手術を待つ」姿勢から、運動を取り入れ、感情をコントロールしながら生活していこうという姿勢に変わりました。 記入日 2009年11月22日 ・・・

異なる病気を持った方も同様の悩みを抱えていた事ということがわかり、自分だけではないのだと安心しました。異なる年代の方々に自分が思っている事を表現する事が自然に出来るようになりました。病気をかかえている者同志だから話がしやすかったという事・・・

病気の悩みや辛さを前向きに捉えて切り替える方法を、学べたように思います。自分の事を話すために考える事で、自分を更に客観的に見られたような気もします。 記入日 2009年11月8日 ・・・

ついつい家に引きこもりがちになっていたのですが、ワークショップに参加出来た事が自信になり、外に出て行く事が楽しくなってきたようです。自分の内側に向いていたものが、外に向き始めてきたような感じがしています。 記入日 2009年 ・・・

薬の重要性を改めて思いました。これからは忘れない様にキチンと守ります。 記入日 2009年9月6日 ・・・

気持ちの切り替え法の引き出しが増えたので、いつまでもマイナス面に執着せず考え方、見方を変え、別の解決策を捜す術が身についてきて、落ち込みからの脱出が早くできるようになった気がします。 今までも不安は常にあり、普段は病気の苦しさを忘れる・・・

家に閉じこもってテレビばかり見て、リハビリ以外外出しなかったのが、少し外出するようになりました。 記入日 2009年8月4日 ・・・

<< 前へ 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14